8月13日 18時ころ。台風10号の影響で雲が流れてきますが、23時頃にはすっかり晴れて満月近いのに薄く天の川も煮える。流星も明るいものも数個見られました。

8月13日 ペルセウス座流星群です。02頃がよく見られました。

8月7日 出来上がったマサカメ望遠鏡で上弦の月を観望しました。

8月7日 マサカメ望遠鏡の工作教室です。

7月24日 地元の小学校でマサカメ望遠鏡の工作教室があります。13人分のパーツを用意。絞り構造は、ティシュの空き箱では壊れやすいので板材にしました。

7月9日 野外センターで観望会です。幸運にも梅雨の最中で上弦の月、木星が40分ほど見られました。手前画像のマサカメ望遠鏡の絞り構造では、それを理解できる女子児童がいました。!

6月28日 夏休みの工作を準備。

マサカメ望遠鏡ですが、ティッシュボックスの空き箱では直ぐに潰れてしまうので合板にしました。(画像の手前)

2019.8.13(火)に新城市(旧鳳来町)の私有地山林で星見会を行います。

参加希望の方はお問い合わせください。

特設ホームページはコチラ↓

https://yaei-to-ryusei.jimdofree.com

 

 

5月18日 高峰温泉でハヤブサ2の実物大模型の展示と解説です。残念ながら満天の星空の下とはなりませんでしたが2000mの天空でのハヤブサ2は「今日、飛びますか!」(参加していた小学生)と感じるほど。

5月18日(土)に高峰温泉にて、「はやぶさ2」についての講演&星空観望会を行います。

みなさんぜひお越しください。
詳しくはコチラ→https://www.takamine.co.jp/2019/05/3199/

5月11日 月齢6の月、26cmシタール鏡で一眼レフカメラによる画像。

5月10日 市内の小学校でハヤブサ2の実物大模型展示と星見会です。月齢5、しし座、東から上り始める夏の星座、などを楽しみました。

5月4日 夕立のあと良く晴れたので急遽の観望会です。6日のみずがめ座流星群は雨予報なので、2日まえですが流れ星を期待しましたが2こほど。ロケーションは、足元が見えないほど良いのですが空は明るい。

5月1日 フジノン双眼鏡の改造です。一応、完成です。架台は、まだですので、既に存在します12cm双眼のを借用して載せました。対物レンズは、8cmでしかも正立レンズご中間に入るので期待できるほどの像ではありませんが、本体の迫力があるので見応えがあります。

4月22日 こと座流星群のよる。月が出る1時間ほど前を観望しましたが、流れ星は見られませんでした。今話題のブラックホールは、画像でしし座の左、ちょうど飛行機のラインがあるうえ端あたりがメシエ87のあるところ。

4月20日 双眼鏡の改造中です。色塗りが出来、接眼部を取り付けました。対物レンズは、150mmからのフランジで80mmレンズが取り付けられます。肝心なのはこれからで、回転接眼部にプルズムユニットの組み込みです。

4月13日 フジノン15cm双眼鏡の改造中です。アイピースを31,75サイズにしました。中間の黒い筒は正立レンズが組み込まれています。アイピースがアルミのアダプターが増えたぶんピント位置が外になるので、この黒い筒の中で正立レンズを移動してピント位置の良いところを探しました。

3月26日 ハヤブサ2の実物大模型に取り付けるパネルを製作しました。サイズは700×1500です。

3月21日 フジノン15cm双眼を改造です。レンチ溝は潰れていたので対物レンズを外すのに3日ほど費やしました。接眼部は31,75サイズに変更予定。

3月10日 地元の小学校で星見会です。

あいにくの雨なのでハヤブサ2の話、そして終わりに廊下の先に半月の写真を置き望遠鏡でクレーターを見ました。

3月3日 ハヤブサ2のイオンエンジンを改造しています。一度に二つのエンジンが稼働できるように配管を分技です。

2月25日 22日テレビ朝日の報道ステーションでハヤブサ2のリュウグウへの着陸成功で、thsの実物大ハヤブサ模型が取り上げられました。早速翌日には、愛知県内のホテル海陽閣で3月30日にハヤブサの展示が決まりました。画像は、アンテナをハヤブサ2にあわせて2個に改造中です。

本日2/22(金)21:54〜「報道ステーション」に出演予定です。

2月13日 岩本彗星です。地球接近時期の様子、固定撮影と薄雲の中。4cmの双眼鏡ではっきりみえます。しし座のあごの下あたり。

1月28日 シイタケの原木を山から2kmほど運んで林道にでます。クローラ運搬車が通れる幅のこの道を作るのは大変でした。

1月3日 三谷観光ホテル海陽閣にて星見会です。まだ見えている火星、ちょうどいい上りはじめオリオン座など。

1月2日 月と金星が近くに見えました。

400mmのフィルムカメラ用のレンズにて。デジタル画像のサイズがAPSですので、約1.5倍の焦点距離になります。

2019  1月1日 あけましておめでとうございます。今年一番の月です。動画は、フェイスブック(初心者)を始めましたので検索してください。特に、タイムラプス撮影の試作段階でupをしていく予定です。

12月25日 16日に地球に接近して明るく尾の長さも期待されたウィルタネン彗星です。残念ながら画像に出るほどの長い尾は見られません。400mmレンズにて。

12月14日 双子座流星群がこの日の11時頃にピークを迎えました。画像には、残念ながら映りませんでしたが一緒に観望したKさんは10時から11時半の間に70個を数えました。

12月13日 地元の小学校で観望会です。

前半は良くはれましたが、後半で雲が流れてきました。月齢5,8のケレーター、火星、冥王星、リング状星雲Ⅿ57などがみられました。

12月8日 ウィルタネン彗星が見やすくなってきました。画像は、自宅の庭で三脚による固定撮影、200mmレンズ、露出3秒です。

12月5日 ウィルタネン彗星が見やすくなりました。午後7時の画像です。雲間に彗星とわかるぼんやりした像(中央)が確認できます。この彗星は、12月16日に地球に最接近します。数年ぶりの明るい彗星で肉眼でも見られる予想です。

11月17日 愛知県野外センターにて観望会です。家族連れなど80名ほど。カシオペア座付近の天の川が良く見えるほどのいい天候でした。夜半過ぎには、しし座流星群の時期でもあり観望中にも明るい流れ星も楽しめました。

月面Ⅹです。Ⅿℍ6mmアイピースでコリメート手持ち撮影です。

 また、映像のupが出来ませんが下の画像の右は、タイムラプス撮影の水平軸モーター駆動架台です。

11月15日 久しぶりに晴れたので、オーバーホールしたアストロ光学の6cm屈折赤道義で月面Ⅹを観望。シンクロナスモーターは、予想以上に滑らかで追尾制度も高倍率で安定。一番のお勧めは、ℍⅯアイピースとアクロマートレンズの組み合わせで程よい色収差の補正です。明るい月面でも、周辺の虹も気になりません。

11月10日 先週に制作した、タイムラプス撮影用の架台は、高峰温泉の旦那さんが使っているので今回は自分用に試作です。手持ちのモーターが100v用しかありませんでしたが取り敢えず形になりました。

 星空タイムラプス撮影ようの架台。水平軸が試作のため若干細く感じますが、載せているコンパクトカメラならいいでしょう。

 回転は、最高速で1回転1分ほど、ボリュームでゼロ回転まで調整できます。

11月3日 タイムラグ撮影をするための機材を製作してみました。

使わない経緯台にカメラが乗るよううにしたものです。モータの音が少々気になりますが、スピードは4種類あるのでタイム撮影に合った長さは選べます。

10月30日 高峰温泉に行きました。今年の3度目に雲の切れた星空なりました。紅葉も盛りで、秋の星座とよく合います。

10月22日 未明のオリオン座流星群です。画像の左上のスジ状のものですが、方向てきのは、オリオン群かは、ハッキリしません。

また、04時33分には、明るい光痕が、東の空に現れました。

10月19日 火星と月がみられました。火星は、7月31日の大接近に比べれば小さくなりましたが、宵の口でまだ目立ちます。

10月6日 アブソーバーの交換をしました。

右の2本が日産純正です。

山道を走ることが多いので、これで横揺れも減り、乗り心地が良くなります。大変だったのは、ナットのサイズが、18mmと手持ちにはないので苦労しました。

10月3日 台風のあと好天なので画像です。

30日よる台風最中の9時より今日の夜7時まで、停電でした。光ファイバーのテレビ、インターネットさらにスマホも使えません。

20kmほど市街地にでかかないと情報は全く解らない生活が3日ほど続きました。

画像は、停電中の地元から浜松方向です。

いつもより天の川が良く映る気がします。

9月28日 高峰温泉の15cm双眼望遠鏡を車から降ろします。今回の改造では、今までは100vの電源をコードで繋いでいましたがバッテリーからインバーターで直流12vに変換したのでコードが必要なく特に夜間の取り回しが向上。

9月29日観望会まえの、雲間に天の川が良く見えました。

9月29日 高峰温泉の15cm双眼望遠鏡を届けに行きました。28日夜は、雲間に土星、火星などが観られお客さんも感動です。特に中にドイツからの泊まり客に合わせ一杯気分の方々も上機嫌で「マーズ、サターン」と声を上げてます。

9月17日 高峰温泉の15cm双眼望遠鏡のオーバーホールです。ニコンの14mm広角アイピースとイーソスとのバランスはたいへんです。昨夜一週間ぶりの星空でのテストです。初めにスカイセンサーが一度暴走しましたがアライメントを繰り返したら安定しました。

8月24日 野外センターにて星見会です。

台風一過の晴れとはならず研修室です。ティッシュボックスの空きで作ったマサカメ望遠鏡でレンズの仕組みを考えます。

8月14日 三谷温泉ホテル海陽閣にて、星見会です。左の望遠鏡より、木星、土星、火星(中央に見えるオレンジ色の星)と一夜にて三つの惑星が楽しめました。特に火星は、9時ころには、高度も高くなり見やすい時間と条件です。

8月12日の観望会。残念ながら雨のため、火星大接近のビデオ、ハヤブサ、望遠鏡の仕組みの話。小学生の女の子が「叔父さんがイオンエンジンを作っている」と話しました。また男の子は、「模型を作る」家族で相談しています。

8月9日 ジャコビニ、チンナー彗星です。9月9日夜に接近します。現在は、カシオペア座にいますが、4,5cmの双眼鏡では確認できません。画像は、200mmレンズからのトリミングです。ことしは、12月にもウィルタネン彗星が接近し楽しみです。ちなみに、この13日は、ペルセウス座流星群。

8月3日 古いマミヤプレス用のレンズが眠っていたので、シフトレンズに仕立てました。シフト量は、左右に10mmです。

7月31日 火星観望会です。

7月14日 野外センターで星見会です。良く晴れました。昼間は、かなり暑い日でしたので、たまに薄い雲が湧くような星空でも、木星と土星が同時に見られる絶好の時期です。

ただしこのセンターも年々周りの木々が成長して、北斗七星や当夜も星見会後半には上ってくるはずの、火星は木々のなかで観望出来ませんでした。

7月1日 梅雨の晴れ間に観望会です。雲間に木星、土星が観られました。

6月5日 火星接近の準備です。シタール反射望遠鏡での画像撮りテスト。明け方での準備不十分でしたが、とくにミラーの光軸調整ズレと天候はかなりの揺らぎがありました。

6月2日 6m杉材の皮を剥きました。

5月29日 20m空気望遠鏡の材料6m杉丸太を山からいよいよ運び出しです。軽トラでは、前後にかなりはみ出ます。

5月19日 赤道義の極軸望遠鏡にアングルファインダーを取り付ける、アダプターの制作依頼です。特に、低い位置での極軸望遠鏡は覗きにくいので、90度に曲げた位置からは楽な姿勢で赤道義の極軸合わせができます。

5月6日 今日は、弘法様です。

画像の左が弘法様で、珍しくサバを持っています。地元の方々にお話しを聞きました。

5月4日 三谷温泉ホテル海陽閣にて星見です。上り始めた木星、アークトゥルスなどを楽しみました。

ゴールデンウィーク中、5/4金 19:30〜

ホテル三河「海陽閣」にて観望会です。

5月1日 大潮です。小さいアサリばかり掘っていたら地元の人が、(ハマグリも稀にとれる)と言って持っていたもの大きいのと二つ譲ってくれました。

 

4月27日 地元の工場から、保温庫の制作依頼です。連休前に納品出来ました。

4月11日 各務原航空博物館に行って来ました。特に感心したのは、エンジンでいえば、ターボ、オーバーヘットカムシャフトなどです。

4月3日 口径100mmアクロマート望遠鏡の画像です。APSサイズのデジカメの画像サイズに丁度いい焦点距離です。

 

4月2日 7月の火星の接近に使うため口径100mm焦点距離1500mmアクロマート望遠鏡を制作しています。赤道義の高さは、1,5mにしました。筒は、ボイド管の15cmを1,7mに切断したもの。

3月24日 湯谷温泉、湯めぐり総選挙の最終です。湯谷の老舗らしい雰囲気の翠明です。

女将さんが一人で頑張っていました。地元なので崖に生えている窓際の邪魔な枝を(切りましょうか)などと話しをして来ました。

3月23日 庭の堆肥置き場を整理したら、セミの幼虫?でしょうかたくさん出てきたので勢理は諦めて戻しました。

3月17日 湯谷温泉、湯めぐり総選挙の5湯目(前回は4湯の間違え)です。

静岡市より来た30名ほどの一行さんとお話が出来ました。きれいな川と温泉を誉めて頂きました。静岡の地元の川に似ていて以前は飲料もできたと話していました。

3月14日THS工房に訪問された方です。

望遠鏡の自動導入ソフトを自作される方です。画像のノートパソコンに映されている星を選んでGÒTÒできます。

手に持っているケース、や作動しているのはパソコンの横にあるものです。

3月10日 湯谷温泉、湯めぐり総選挙の6件目です。今までは平日に行きましたが今回は営業が土日のみでしたので今日になりました。東京のお客さんと話ができました。こうしたイベントを「探して」湯谷温泉がヒットしたそうです。

 

2月24日三谷温泉ホテル海陽閣にて星見会です。少年野球の宿泊者でいっぱいでした。残念ながらカノープス観望はできませんでしたが、月、シリウス、オリオン座の星雲など楽しむことが出来ました。

2月15日 湯谷温船(湯めぐり総選挙)3湯目です。この時期には、渡り鳥が多く見られます。警戒心の強いオシドリは、場所がかぎられますが、カモなどは、温泉の湯船から楽しめます。

80mmF3.5レンズの画像です。

2月11日  古井二眼レフカメラのレンズをデジカメに取り付けました。

80mmF3.5です。周辺のボケ具合がおもしろいかな?

2月8日 湯谷温泉(湯めぐり総選挙)の2湯目です。滝を眺めながらたのしめます。

2月8日 今年の7月に火星が接近するに合わせて、20mの空気望遠鏡を制作するのに材料の木材調達です。

板敷川の見える湯船。

2月1日 湯谷温泉の総選挙(イベント)に行って来ました。

1月31日 初めのころ少し雲がありましたが、良く晴れました。皆既の中頃は、一眼レフカメラのライブビィユーモニターでは、映らないほど暗くなりました。周りの星も良く映っています。

1月28日 8cmの対空正立双眼望遠鏡を制作しています。

1月13日 三谷温泉ホテル海陽閣にて、2月24日にカノープス観望会です。画像は、鳳来町ですが、海陽閣では、海の先です。

1月10日 昨夜のBsテレビで、高峰温泉の放映がありました。なんと言っても2000mの雲上の温泉はいいですね。

1月7日今日の月と木星、火星です。

特に今年は、火星が7月に接近します。10月、12月には、彗星の接近もあり星空の話題に欠かせません。

12月23日 郡上市にて、こぐま座流星群観望会です。細い月と八幡城、仕事の帰りに地元で、県外から、と声をかけていただきました。(望遠鏡の作り方教室)(流れる星の画像の取り方)駐車場の周りには雪が残っている寒い時期でしたが皆さん来ていただきありがとうございました。

12月11日 新鮮なさばを頂いたので、開いて干しています。

 

 12/23(土)は、こぐま座流星群が流れる日。

そんな星空をみんなで、スローコーヒーさんの

温かくでおいしいコーヒーを飲みながら眺めませんか?

 

会場は、広い駐車場と川に面したデッキのある

コワーキングスペース「HUBGUJO」。

流れ星を見ながら、

12cm双眼望遠鏡、40cm反射望遠鏡などでの天体観測、

星空案内人による秋の星座講話もございます。

 

【日 時】

2017年12月23日(土) 17:00〜20:00

(日没直後が一番流れるため早く来ていただいても結構です。)

※雪の場合は中止

中止のお知らせはfacebookイベントページ内でご連絡。

当日参加でもOKですが、facebookから参加表明していただくと助かります。
https://www.facebook.com/events/1498983130179678/

 

【会 場】

コワーキングスペース「HUBGUJO」

岐阜県郡上市八幡町小野91番地 1

 

【参加費】

500円(コーヒー1杯+天体観測・星座講話)

 

当日は防寒対策を充分にしてご参加ください。

みなさんのご参加楽しみにお待ちしています。


 

 

11月25日 

昨夜のオリオン座

Ⅿ42です。

11月18日夜  野外センターで、しし座流星群観望会です。曇り空でしたが山の中での望遠鏡や宇宙探査機ハヤブサの話で盛り上がりました。

11月11日夜 蒲郡市ホテル海陽閣にて星見会です。ラグーナの近くなのでかなり明るいロケーションですが、雨上がりで強い風が幸いして星は良く見えました。

10月30日 明け方4時37分の国際宇宙ステーションとカノープス<右の山並みの大きな木のところ>。

 

10月27日 明け方のカノープスです。

10月23日 台風21号一過の星空です。

飛行機の赤い線のところが白鳥座。下が白鳥の頭になります。右したの明るい星は琴座のベガです。クリスマスの夜に見ると夕方の西の空でこの白鳥のかたちが十字架になります。

10月18日久しぶりの星空です。

21日は、オリオン座流星群です。今朝も5時前のこの時間にかなり明るいのもが流れました。

10月4日 今日の太陽です。

お知らせします。

11月11日蒲郡市のホテル海陽閣にて星見会です。すでに、当日は満室ですが星見会の希望者はホテルまでお問い合わせください。

 

9月28日 今日の太陽です。はっきりと2個確認でします。

9月25日 今日の太陽は、黒点が左端にも見えます。                観望会です。岐阜県郡上市の(冒険の森)石徹白にて、10月7日に(キャッチ&リリース)渓流釣りのイベントに参加します。

参加費が1000円です。

素晴らしいロケーションですが、満月の次の日です。今回はお試しということで、急遽の参加で月夜になりました。標高1000m近い開けた高原ですので、たのしみです。

9月24日 午前に良く晴れたので黒点を久しぶりに観望です。

9月20日 大潮です。地元の河口でアサリ狩、20年以上前はバケツにいっぱい採れたのですが最近は二人で1時間も頑張ってこれだけ。

9月13日 10月に予定の観望会に使うため、6cm屈折望遠鏡のカットモデルを製作しました。

9月2日久しぶりに反射望遠鏡を制作しています。光軸調整の煩わしさ楽しんでいます。

135mm口径のfⅬ700mmですが、斜鏡の調整のように筒の狭い中は自由が利かないので特に楽しめます。

8月13日 蒲郡市ホテルの海陽閣での観望会です。ラグーナテンボスの花火を天体望遠鏡で見るのも面白い。この日はペルセウス座流星群で夕方の8時前のはかなり明るいのも流れました。

8月8日 台風明けの庭で、ホウジロの親が大きな虫を小鳥に与えていました。

7月14~17日 野外センターで星空観察です。28cm25cmシュミカセ、8cm双眼装置、8cm双眼望遠鏡、6m空気望遠鏡、マサカメ望遠鏡など、を準備しています。

6月28日 梅雨の最中でしたが、幸いにも30分ほどの晴れ間に恵まれ月、木星が観られました。特にマサカメ望遠鏡は、大人気です。ここ野外センターでは、近くを流れる小川から蛍も飛んで来ますので生徒の歓声が時々あがります。

6月26日 マサカメ望遠鏡の作り方を図にしました。

6月24日 来週から野外センターで、星空監察会がはじまりますのでマサカメ望遠鏡を作っています。こんかいは、対物レズをケンコーのクローズアップフィルターの焦点距離を2mから1mと短くしました。口径も72mmから49mmになります。

このホテルから南の空には、さそり座が良く見えます。南中(星座が真南に来たとき)すればサソリの尾の部分のカーブが釣り針のようにきれいにみえます。

6月19日 蒲郡市のホテル海陽閣での星見会です。明るい背景は、ラグーナの観覧車、ヨットハーバーです。そんな条件でしたが、梅雨の晴れ間で明るい星は良く見えました。

6月18日 引っ越しをしている知人に、本人手作りの竿と木箱を頂きました。

早速、木箱はアイピースケースにするため塩ビ板に穴あけ工作をして仕上げました。

1台は、スカイセンサーで駆動できるようにモーターが取り付けられています。

5月25日 双眼望遠鏡の制作をしています。

プリズム式の眼幅調整になります。

鏡筒は、8cmのアクロマート。4セット分のプリズム式のセットがありましたがすでに1セットはパーツのみ引き取られたので残り3セットです。

オーナーを募集していますので、希望の方はお早めに。

5月9日 近所の方に山菜のこごみ、ミヤマイラクサを頂きました。

イラクサは、湯出てかつお節をかけていただき。コゴミは、天ぷらです。

5月2日 道の駅を探して、1日巡りました。対向車と離合ができない狭い道が数時間続く場所です、ですから途中には街灯はほとんどなく星が良く見えそうな処でした。

4月13日 オーバーホールの依頼です。

アストロの6cm。赤道義です。アイピースは、Ⅿℍですが、久しぶりにⅯℍ型の見え味の感想。ナグラーの大型アイピースと見比べてみました。不思議なことに、Ⅿℍ型のほうが色消し具合がよさそうです。

4月4日 古い望遠鏡が入ったのでオーバーホールしました。

メーカーがわかりませんので、何方か知っていれば教えてください。

アイピースはℍ9mmがありよく見えます。

金属の加工も精密でしっかりしています。

4月3日 小鳥の巣箱を作っています。杉の丸太をくり抜くのは大変ですが面白いです。

地元の自然博物館に5個ほど届けました。

3月22日 20数日ぶりの雨で花粉、春霞が落ちてきれいな星空です。明け方には、夏の星空があらわれます。

3種類の太さのドリルで穴を空けます。

名刺に穴を空ける治具です。

3月15日 プラネタリウム名刺を製作しています。光にかざすと投影されます。

2月24日 庭にナメタケとシイタケの原木を山から運んで据えつけました。これらの原木は、すでに2年ほど前に菌打ちをしたものです。

2月17日 シイタケの菌打ち作業です。

2月17日 菌打ちを済ました、原木は風通しのいい山に組まれて2年ほど菌を安定させます。

2月6日 ボーグの80mm鏡筒のバンドサイズで、対空正立双眼望遠鏡の組立キット。(65000円) 

2月6日 左右の組み合わせを4セット制作しています。

2月6日 プリズムをプラステックケースに入れた。取り付け部分は、ボーグのⅯ57ヘリコイドでねじ山を傷めないロック機構です。

2月6日 アミチプリズム(下)と平行プリズムです。

2月1日 久しぶりに5cm対空正立双眼望遠鏡を制作しました。地元光学工場に依頼したアミチプリズムを使っています。地産地消です?

1月14日 こちらも、雪になりました。せっかく咲き始めた紅梅が後戻りです。

1月4日 あけましておめでとうございます。昨夜のしぶんぎ座流星群です。天候の良い条件で、画像のように冬の天の川(中央を縦に)もはっきりあらわれました。流星は、夜半過ぎから1時頃が良く見られたが、明るいものは、1時間に10個程度でした。

12月6日 以前に入手していた、15cmのマクストーフ、カセの部品を製作して形になりました。フレームは、アルミパイプで構成しています。撮影は、夕方の月齢7,0です。

11月23日地元星仲間の制作依頼で、125mm反射望遠鏡を制作しています。この望遠鏡で撮影した二つ下のアンドロメダ銀河の画像。緑色の丸い画像は、反射鏡の性能を見るフーコーテストです。

10月11日 9月のアンドロメダ銀河の画像をupしてから、まともに星空が観られません。そんなおり、頂いたコンデンサーでアンプ作りを始めました。中央後ろの黒い円筒が2本立っているものです。右列の二つ並んでいる四角いのは、出力トランス。これは、工場の機械にある200ボルトのトランスを工夫したもの。意外といい音です。

8月19日野外センターで、観望会ですがこのところの夕立の天候のため屋内です。シイタケの菌打ち体験と自作望遠鏡などの話です。

8月18日地元、市町村合併前は、鳳来町でした。この辺りで、アニメ(もののけ姫)のBGMに使われた処があります。また、サンの住処に似た岩山が散策途中で見ららます。(地元では、獅子岩と呼んでいます。)山頂左の切り立った岩。

7月11日 観望会です。雲と月明かりですが、土星、火星、木星を楽しむことができました。画像は露出オーバーで昼間のようですが、左上には星もちゃんと見えます。

 

5月29日 28日夜の火星です。

右の赤いのが火星、左下がさそり座のアンタレス、街路灯の左は土星。

5月24日2年ほど前に制作した、アスモ、デンソーなどに納入するハーネス部品の熱収縮チューブを加熱する自動機の改造です。

話変わって、2年半ぶりに地球に接近する火星などの観望会の予定。

5・29額田町雨山ダム、5・31長野県高峰温泉。7・17~18. 8・18~19などです。

5月21日 急な依頼で、月、木星の観望会です。地元、湯谷温泉を考える会に出かけました。

5月11日 岡崎の稲垣腸詰店の依頼で、ラグーナテンボスに今週末出店する看板、メニューボードなどの制作をしています。

照明は、ボリューム式です。

公式ホームページ ▶︎ http://missmikawa.jimdo.com/

9月17日

t-h-sで設計、製作した、自動車用の電線コードを中間部分で皮むきする機械の刃の交換と調整です。

製作から5年ほどが過ぎていますが、こうした小型機械のメーカーがないので、t-h-sの頑張りどころです。

5月27日 高峰温泉のTAKAHASHI  TOA150-BINOの点検、調整です。天候もよくお客さまにも喜んでいただけました。

5月21日 豊川市の民衆床さんの依頼で流木花壇を作りました。

3月1日 マサカメtvに使われた空気望遠鏡の基となった望遠鏡。

対物レンズは、クローズアップフィルターの05番径72mm焦点距離2000mm単レンズです。その為、画像のように、20mmに絞込みにしてあります。(注意です)

接眼レンズは、50mm径の虫眼鏡です。

画像のような歪む物は避けます。

 

2/28(土)「マサカメTV!」NHK総合 午後6:10〜 出演します

NHKさんより取材を受けました。

放送日は、

2/28(土)「マサカメTV!」NHK総合 午後6:10〜

です。皆さんゼヒ見てください。